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「広城京典のときどき、たま~に「よっちゃん」ですが…」


2020,11,23

 前回11,18投稿文の「主語がわからん」と身内からの指摘。…だよね~。街角で突然声を掛けられたんです、JK-LMさんに。昔、制作にかかわった作品を褒められた…みたいな感じかな?映画とか、ドラマ、演劇、音楽・・・制作側の人間がエンドユーザーのお客様から直接お声がけいただき評価を頂く機会は正直、稀有まれなんですね。それが現実としてあったので、つい嬉しくて、でした。

2020,11,18

 偶然は忘れた頃にやってくる、の実感!これもご縁なのだとしみじみ思った。ありがたいことです。


2020,10,30
 売れている役者さんが事故を起こして逃げた。こういう時、もし彼の担当ならどうしたか…を、考えてしまう。人生は生本番の一発勝負。間違えてもリカバリーをしっかりと教えこむことが自分の仕事と認識しています。だから、しつけは厳しくしてきた。なぜなら、こういうことは必ず起こるから、有事の時は「人としてこうしなさい」と、徹底的に刷り込む。役者とかアーティストである前に「人であれ」と。それに対して外野は同情という無責任発言でおだてる。人は厳しくされるより好き勝手出来て楽な方が良いに決まっているけど、わたしは現実から逃げないリスクマネージメントを刷り込む。なぜなら、夢を与える側の仕事なんだから、夢を見る側に落胆させるようなことをしてはいけない。「事故」はその場での誠実な対応があれば事件にはならない、逃げたことで「事件」になってしまった。


2020,9,7
 「Care222」ってすごい技術が・・・将来的にエンタメ業界を救う光と信じたい!Topページをご覧あれ!!


2020,9,6
 重ねて、生誕祭のコメント、ありがとうございます。こういう人の縁というのはわたしには凄く価値がある。LUIがその縁を紡いでくれたし、彼は優しさが何かを知っている。だから、ふたりで生誕祭をやっていて、結構酔っぱらってきたころ、いきなり携帯出して「ラジオで流すから話して」とフラれた。それに対していただいたコメントに感謝し、時の流れは懐かしさだけじゃなく、心の優しさも育むんだ」と、改めて強く思いました。「ありがとう! またどこかで、もっと素敵になったあなたと会えたら、いいな!」


2020,8,24
 まだ学校、眼科、歯科クリニック等での試験的導入時期だけど…、ワクチンや治療薬ではないけれど…空気清浄機でもなく、常時人のいる空間照射が可能で、ドアノブやトイレなど間接的接触感染におけるウイルスを不活性化し、人体にも安全な深紫外線を8年かけてアメリカのコロンビア大学と共同開発した優れものの深紫外線発生装置と友人から聞きました。期待しています。


2020,8,17
 この写真、凄いでしょう?沖佐々木さんというヘアメイク業界ではちょっとしたブームを作られた方です。15年位前にリタイアされ抽象的なアートデザイナーとして、京都の舞鶴にて活躍されています。毎年、その年のテーマをその体で表現されているのですが、わたしよりはるかに人生の先輩ながらこの筋肉には敬服。きっとご利益あると信じてます。因みに、我が家のご本尊様ではありませんので、悪しからず。


2020,7,27
 7月27日の18:25~21:00までOA(テレ東系)の収録で7月25日に伺った現場貼られていた写真。賃貸オフィスビルに張りだされていたものです。あ、LUIではなくセインの方ですが…。いろいろなご意見あるとは思いますが、こういうインフォメーションはとても有効だとわたしは感じました。マスクは当然ですが、綿棒、ポケットティッシュ、ハンガーのフックのところの三点セットいつも持参していてよかった。用心用心! 



2020,7,20
 前回の6,19に書いたこと、そのままごく近いところで現実となり、皆様にはご心配をおかけしました。国の指針とし濃厚接触から2週間が今日過ぎようとしています。一番つらかったのは本人であり、一番頑張って耐え、越えたのも彼です。PCR検査に電車やタクシーを使わず、徒歩で片道40分歩いて受けに行った君の姿勢は人間として素直に褒めてあげたいです。仕事とはいえ、感染対策はしているとはいえ、表現者はステージからは逃げられない。今後もまたリスクのある現場は続くだろうけど、でも、慎重さと用心深い君なら大丈夫だよ!何より、素敵なファンの皆様に応援してもらい、心配してもらえる幸せ者なんだから!!


2020,6,19
 この自粛中に考えたこと。自営業というか、わたしの場合はフリーランスだから、今回わかったことがある。世の中、やはり試練というものがあるということ。それは勝ち負けではなく、いかにして生き残るか、いや、生き残るためのモチベーションがあるかどうか試されているような気がした。恐らく、すぐに第二波は来ると思う。油断という隙間から遠慮なく入ってくる。自分だけは大丈夫とは、決して思わないでくださいね。少なくても、ワクチンができる一年後まで。そして、いつ来るかわからない大きな災害のことも、ちょっとだけ、頭の隅に意識しておきましょうね。また、逢う日まで頑張りましょう。




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