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 メディア関係者から問い合わせをいただきました。7月17日公開アニメ映画「君と花火と約束と」を知っていますか?と。広城京典著作、このページで紹介している「願懸け桜」(株式会社パレードブックス発刊)と時代背景やストーリーのvibuに同調感を覚えたので著者の感想を訊ねたいとのこと。広城氏より「音楽や映画に限らず、精神的感受は個々それぞれでいろいろな個性があっていいのではないでしょうか」という回答がありました。また「本編を見ていないので、感想は言えないです。設定が類似とかだけでは、申し訳ございませんが何ともコメントのしょうもないです…願懸け桜のテーマでもあるメインストーリーは、昭和20年8月1日、第二次世界大戦時の長岡大空襲戦火で生まれた、台湾人日本兵と日本人女性との時を超えたラブストーリーなので、映画「君と花火と約束と」作品コンセプトとテイストとはトレーラーを拝見する限り別物という印象ですが…」とのこと。「願懸け桜」は第10回新潟出版文化賞受賞作品でもあり、長岡市でアニメーションを学ぶ有志が製作したアニメ「願懸け桜」を交えたイベントもあったとか。



 2026年 新年明けましておめでとうございます。今年も変化の激しい年になるでしょうが、とにかく冷静に落ち着いて対応をしましょう。近日中に予測を載せます。


 令和の米騒動とかクマ出没とか、不思議な危機感というか意識が敏感になる今日この頃。自分の食べる食料を生産できる所だけは、絶対確保しておいた方が良いかと、強く思います。2025・8・29

 「ひろしろきょうてん」とは?何ぞ?「広城京典」は「ひろき けいすけ」と読みます。
 桜の季節です。小説「願かけ桜」、アマゾンで残りが僅かとなっています。増刷はできません。是非、在庫のあるうちにお求めくださいますよう、宜しくお願いいたします。

 新入社員が退職代行使うとか…わたしには理解できませんが、最近プライムビデオで「沈黙の艦隊」を観ています。一隻の原潜が日米安保に疑問を呈する、1988年~96年連載された「かわぐちかいじ」氏作のコミック実写作品です。現在のトランプ政権の発言が作品と妙にリアル&リンクすぎる。日本人は真剣に己の足元を今一度よく見て考えないと、本当にヤバイ時期に達しているのかもしれませんね…。2025・4・11

 



マネジメントサポート・セイン・カミュ / 広城京典(ひろき けいすけ)






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